Office365を活用して、今迄、業務で使用してきたIT資産の活用という視点から考えると、Notesデータのマイグレーションや、古いXX支援システムのマイグレーションを年頭に入れた業務推進が必要となってきます。
その作業の流れは以下を想定しております。
(今迄のブログでも投稿しておりますが、5回分のまとめ記事です。)

Office365_Cust01-1今回連載している記事は、上図の赤枠部分を中心にご紹介しております。

 

また、今迄お使いの各種システムはお客様毎に専用の機能やグラフィカルな画面を取り入れた物が多く、「Office365」の検討に当たっては標準機能で実現するには色々な要望・課題が上がってきますので、その例を以下に挙げてみました。

Office365_Cust02Office365_Cust03Office365_Cust04

しかしながら、その要望を簡単「短期間で費用対効果も期待できる物」に実現できるかと懸念されるお客様も多い事から、ブログでも構築例の投稿を始めましたので、閲覧して頂けたらと思ってます。
(カテゴリー「サイト構築例」で絞ってみると良いかもです。)

ブラウザ操作で簡単なカスタマイズに興味が抱かれた方は、以下のメールして頂ければ、こちらよりご連絡致します。
( makino@o365ymf.onmicrosoft.com )